アーカイブ : 2009年 11月 4日

楚々とした花のような人

オイラが物心ついて初めて「な、なんて美しい人なんだろう・・・」と嘆息し、憧れた女性は夏目雅子Wさんだった。あの「楚々」とした美しさを湛えた雰囲気、今や死語となりつつある「大和撫子」という言葉を何の躊躇いもなく使用出来る数少ない女性であった。彼女は「華」というより「花」なんですよ。そこがいい!
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