絶妙もしくは微妙なネーミング・・・

昨日の話は「ちょっと過激すぎたかな」と思いつつも「書いちまったもんはしょうがねぇ」と開き直り、今日もちょっとその路線で行こう!あ、でもシモネッティではないのでご安心を。20日に書いた記事の延長線上のお話なんですが、下呂温泉と言えば大変有名な温泉観光地であり、ここの温泉に入ると確かにお肌がつるっつるの湯上り卵肌になることウケアイ!ほんとお勧めっす。で、下呂温泉のお土産屋さんには必ずある大変有名なお菓子があります。これじゃぁ!

下呂の香り

す、凄いネーミングである。狙って付けたのか、単なる偶然の結果なのかは定かではないのだけど、もし狙って付けたのだとしたらこのお菓子を製造販売している社長さん、社員の皆さんは偉大だと思う。

普通、製品イメージに「負」の印象を持たせることはしないのが常識である。しかも食品だったら尚更である。ただ、その分インパクトは絶大(=広告効果)ではあるけどね。

で、オイラは当然このお土産を買った。親、親類縁者、友人に配ったんだけどもうバカウケだった。最初は恐る恐る口にするんだけど(まぁ、気持ちはわかるけどね・・・)、一口食べると皆一様に「旨い!」

と賞賛。

そうなの。メッチャ旨いのよこのお菓子!牛乳をお供に食べると最高よっ!皆さんも下呂温泉に行かれた際は是非購入されたしっ!

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