アーカイブ:2010年4月29日

深淵からの声

意識する、しないに関らず人間は常に「何かしら」から“inspire”(インスパイア=感化、啓発、触発)を得て行動する唯一の動物ではないだろうか?そしてそれは、日常のごくありふれた行動においてほとんど無意識に自然な形で表現されている。また、あらゆる創作の分野では時としてそれを“Hommage(オマージュ)”と呼び、且つ、表現し幾多の傑作が産み出された。うぅ・・・。普段使い慣れぬ真面目な文章に窒息寸前なのでやっぱりいつもの感じに戻そうっと。ギター作品にもインスパイア作品が結構あるので、折りに触れてご紹介しまっす。今日はチェコのギタリスト作曲家、Štěpán Rak(シテパン・ラック)の「Voces de Profundis(深淵からの声)」という作品をチョイス!
続きを読む

2010年4月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

【 Twitter 】

【 アーカイブ 】

  • [—]2021 (155)
  • [+]2020 (200)
  • [+]2019 (131)
  • [+]2018 (118)
  • [+]2017 (141)
  • [+]2016 (121)
  • [+]2015 (243)
  • [+]2014 (364)
  • [+]2013 (365)
  • [+]2012 (364)
  • [+]2011 (364)
  • [+]2010 (365)
  • [+]2009 (165)

【 ブログをメールで購読 】

メールアドレスを記入して登録ボタンをポチッと押すと、更新をメールで受信できよりまっす。

【 管理人の素性 】

源氏名:Luzia (ルシア)※注:♂

棲息地:小岩区江戸川

仕事:カリスマ楽器店員のフリをすること

資格:A級穀潰師、超弩級竿師

血液型:B型ですけど何か?

星座:天秤座、時々、便座、稀に座薬挿入

趣味:フラメンコ・ギター演奏

得意技:土下寝、妄想、迷走、酒池肉林

不具合:肛門括約筋が根性なし