PCって本当に便利な道具のか?

ハァハァ・・・。疲れた・・・。真っ白に燃え尽きちまったよ・・・。と、大疲労感を露わにして同情を誘おうとしているオイラがいらっしゃいましたよっ!冗談はさておき、今日は会社のPCを3台新しくした。データの移行やらLANの設定やら接続の設定やらその他諸々の設定やらで一日が過ぎた。昼食も食べる暇無く・・・。こういった作業をやったことがある方ならおわかりでしょうが、結構骨の折れる作業なんですよね。オイラの場合、PCというのは単なる“便利な道具”っていう感情しかないので、道具に翻弄されることは何とも気分が悪い・・・。

こういう作業をやるたびにこう思うのだ。

「PCって本当に便利な道具なのか?」

と。

確かに現状ではその便利さに感動することしばしばなんだけど、やっぱりPCってまだまだ発展途上なんでしょうね。オイラ的には家電並の気楽さでPCを交換できるようになって初めて「便利な道具」と言えるような気がする。

そんな時代は必ずやって来ると思うんですけど、その頃オイラは何歳なんだろう?三途の川を渡る前に体験したいものよ。

な、なんか今日は妙に愚痴っぽいなぁ・・・。ネロとパトラッシュ並に眠いせいかもしれぬ。お許しあれ。

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