(ノ≧ロ)ノ<~い”や”ぁぁぁ~~~っ!

いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~いちめんのい”や”ぁ~「黒々とでっぷりとした」いちめんのい”や”ぁ~・・・・・・。

某有名な詩をパクリつつ何が嫌なのかというとあれですよ、あ・れ

オイラが“サメのエラ”(この件の詳細はこちら)と同レベルで嫌なもの・・・。奴らが大挙してオイラを奈落という名の恐怖のズンドコに突き落とそうと狙っていやがった・・・。そう、奴は虎視眈々とこの機会をうかがっていやがった・・・。奴は世間で、

「毛虫」

と呼ばれている悪魔である。

今朝のことである。会社最寄り駅を下車し会社に向かっている途中、ふといつも通る家の前の生垣を見た時である。いきなり奴と目が合ってしまった・・・。黒々、且つ、でっぷりと肥え太った奴だった。オイラにとってはまさに“ボスキャラ”クラス。

人目も憚らず「い”や”ぁ~、ぬぁ~~おっ!」と叫んでしもた・・・。が、それだけでは終わらなかった。

よく見ると奴1匹ではなかった。その生垣にはビッシリと“ボスキャラ”クラスの猛者がいやがったのだっ!しかも、道(車1台分の狭い道)のところどころにもいるぢゃねぇかっ!

もうほとんど失神&失禁寸前である。心の中で「ママぁぁぁぁ~っ!」と叫びながら猛然とダッシュ。冷や汗で全身びっちょり・・・。

同様にイモムシもダメダメなんだけど、少なくとも小学校の5年生か6年生の頃に理科の授業の一環で「蚕」を飼っていたことがあって、その時は全然OKだった。むしろ可愛かった・・・。

父親も病的なまでに毛虫、イモムシの類はダメダメな人なんだけど、それは子供の時のあるトラウマでそうなったらしい。

で、オイラもきっちり運命の遺伝子を受け継ぎ、あるトラウマを背負ってしまったのだった・・・。それは思い出すだに恐ろしいので封印している。なので、ブログで書くことも絶対にいたしませぬ。

いずれにしろ、オイラが許せる毛虫は“ケムンパス”だけっ!

autumn

はぁ~、しばらくはあの道を通れないな・・・。

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