アーカイブ : 2010年 9月 22日

一体何を信じれば良いのでしょう?

さてさて、昨日からニュースを騒がしている大阪地検特捜部の主任検事の事件。開いた口が塞がらないとはこのことであり、まさに前代未聞であり、罪を捏造することにより無実の者を犯罪者に仕立て上げるという許し難い行為であり、まさに外道であり、法の番人たる検察庁の信頼は地に堕ちたと言っても過言ではなく、もし事実だとしたら私たちはこれから一体何を信じれば良いでしょう?
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