七曲署に女々しい新米刑事がやって来たっ!思わずボスは“女々しかっ!”となぜか博多弁で叫び、晴れて新米刑事のあだ名は“女々しかっ!”に決まったのだった・・・。


 
つづく・・・
 


先月の中頃、例の茨城県江戸崎でうちが田んぼを貸している農家の方(ちなみに無償でお貸しし、毎年新米を貰っている。いわゆる、“年貢米”である)から、「新米、いつでもお渡しできますよ」と連絡をいただいていたのだけど、今日ようやくゲット。今年は三俵半をいただいた。帰京途中、街道沿いにある無人精米所にて精米。

えぇ、これを書いている現在、炊飯中である。そして、今日はカレーだ。なんて素敵なんだろうっ!

つーか、ブログタイトルと内容になんの関連性があるの?と思われたそこの貴方!もっともな疑問である。

帰り道。千葉県某所にて、とある歯科医院の看板に釘付けになったのであった。車を運転中であったため写真を撮れなかったのが悔やまれる・・・。その歯科医院の名前は、


“めめ歯科”

であった。

“新米”と“女々しかっ!by 博多弁”を強引に結びつけただけの、まっことゲイ、もとい、芸のないつまらぬ駄文であります。真剣に考えてしまった方。ごみんなさい・・・。

にしても、「めめ歯科」の“めめ”ってどういう字を書くのだろうか???き、気になる・・・。

おっ!米が炊けたっ!ではっ!

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