アーカイブ : 2010年 12月 23日

本当は結婚式で歌っちゃうのはまずい歌

結婚式で歌われる歌(日本でね)というのは定番のものから、その年その年のヒット曲が選ばれることが多いわけですが、特に昔から定番中の定番として歌い継がれているのはÉdith Piaf(エディット・ピアフW)の名作中の名作、“Hymne à l’amour(愛の讃歌)”ではなかろうか?日本では特に越路吹雪さんの名唱による影響が強いですしね。でも実は、日本語訳詩は原曲とかなり違うのであります。というより、180度違うと言っても過言ではございますまい。
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