アーカイブ : 2011年 1月 20日

“柵”と書いて“しがらみ”と読む。てゆーか、オイラは国語の先生ですかっ!さて、人間が社会生活をある程度全うしつつ生きて行くためには、柵が不可避であることは皆さんよくお分かりでござんしょう。柵は至る所に存在し、時にはそれが諍いの元になったり、逆に至福の元になったり、様々な影響を人間に及ぼすのであります。ちょっと気になってオイラにはどれだけの柵があるのだろうと数えてみたのだけど、余りにも多くて辟易し、怨み節を唸りそうになったので速攻で止めた・・・。
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