アーカイブ : 2011年 7月 23日

“ちゃっこーな”、“ちゃこーな”、もしくは“しゃこんぬ”・・・。まぁ、どれでもええがな

何度も書いちょるけど、オイラはフラメンコ人なのでギター演奏の9割以上はフラメンコでありクラシックはほとんど弾かぬ。でも、聴くのは大好きだ。で、J.S.バッハは大好きな作曲家の一人である。なぜなら、バッハの音楽からはフラメンコで言うところの“ドゥエンデ”をビシバシ感じてしまうから。名作が多すぎてどれか一曲を選べて問われると困るのだけど、個人的にはやっぱり“シャコンヌ”だなぁ。
続きを読む