苦肉の策でネ申降誕

母親の長い産道を抜けると

“雪国まいたけ”

の国だった。眩しくて目の底が白くなった・・・。

世に名高い皮馬田賤業・著“雪国まいたけに舞い降りたネ申”の冒頭部分である。人間世界にリアルなネ申が降誕&降臨した一大叙事詩である本作は傑作の誉れ高く、西暦2011年現在において50ヶ国語に翻訳され世界中で愛読されているのは周知のとおりである。

彼は後にその功績を称えられ、日本人初の“ノーベル製菓賞”を受賞したことは言うまでもない。

さて、ここで描かれるネ申のモデルが何を隠そうオイラことLuziaさんである。今まで秘匿していたつもりはないが、つい何となくカミングアウトしたくなっただけの事であり他意はない。皆さぞかし驚愕していることだろうがこれは事実である。

オイラが生まれたのは今から3,141,592,653,589,793,238,462,643,383,279年前である。

“産医師異国に向かう産後厄なく産婦みやしろに虫散々闇に鳴く ”

と覚えるが良い。何?これは円周率ぢゃないかって?偶然である。ちなみに西暦的な誕生月は“9月29日”である。さぁ、リピート・アフター・ミー。

“苦肉の策でネ申降誕”

覚えたかね?今度の期末試験に出るからしっかり覚えておくように。以上・・・・・・・・・。

というわけで、本日また一つ年を取ってしまった・・・・・・・・・。

  1. お誕生日おめでとう!
    そういう落ちだったのね(笑)
    これで差がひとつ縮まったのに、あと2週間でまた元通り・・。
    ねーさんの誕生日は鉄道記念日だから、覚えておくように!ね(^^)

    • Luzia
    • 2011年 9月 30日

    @Angelitaさん
    なんかもう年を数えるのが面倒になってきました・・・。頭の中は相変わらず中2なので・・・。

    〉ねーさんの誕生日は鉄道記念日だから、覚えておくように!ね(^^)
    おっ!“砥石の日”でもありますねっ!覚えましたっ!

  2. と、砥石の日!?
    初めて聞いた・・・。語呂合わせなのね~(^^;)
    なんかスゴイ日に生まれちゃったなぁ。

    じゃあ Luzia君、切れるオトコにしてあげましょうか??(コワイ)

    • Luzia
    • 2011年 9月 30日

    @Angelitaさん
    〉じゃあ Luzia君、切れるオトコにしてあげましょうか??
    マジっすか?なまくら刀のLuziaと言われて久しいので宜しくお願い致します。(笑)

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