アーカイブ : 2012年 5月 5日

闇に葬ったものがある日突然復活して驚愕&郷愁&赤面するも再び闇に葬るよりはいっそのこと世間に公開して笑っていただこうという趣向に基づく駄文

大学時代に所属していたギターサークルは春に千葉4大学合同の演奏会と、秋には自校の定期演奏会がござんした。夏合宿までにおおよその曲目を決定してプログラムを作るわけざんすが、なぜかプログラム冒頭に一詩を賦すという麗しい、と言うよりもウザッたい風習があって、とうとうある年のプログラムの詩を書く役目がオイラに回ってきた・・・。
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