アーカイブ : 2012年 8月

続! “獣の数字”~ここに知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である(ヨハネ黙示録より)

こんにちはぁ~、ダミアンでっす!

なんかぁ、夏バテ気味であんまり食欲が無いのねんのねん。だもんで、もう2週間くらい昼飯はサラダとおにぎり1つで済ましているのねんのねん。んで今日、いつも行くファミマで“蒸し鶏のフォー風サラダ”&“金芽米 鯖明太子”(おにぎり)&“黒烏龍茶”を買ったのねんのねん。ほいたら大変なことになってしもうたのねんのねん。
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弦と楽器の相性

今日、お客人からなかなか自分の楽器に合ったギター弦が見つからないとのお話がありんした。ギターを弾かれない方にはピンと来ないかもしれませぬが、実際に弦と楽器の相性っていうものがあるのでございます。オイラの場合はどうかというと、昔使っていたConde Hermanos(コンデ・エルマノス)というギターは低音をフランスSavarez(サバレス社)の“CORUM(コラム)”のノーマル・テンション、高音をアメリカD’adario(ダダリオ社)の“Pro-Arte(プロ・アルテ)”ノーマル・テンションという弦を張っておったんだけど、これがベストでござった。
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全滅

一般的には文字通り全員の生命が失われることや、ものごとの全てが駄目になってしまう状況を指す。

Wikipediaより

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絶滅

絶滅(ぜつめつ)とは、一つの生物種の全ての個体が死ぬことによって、その種が絶えること。

Wikipediaより

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ここは魔窟か天国か?

昔、“東京23区内で新宿に次いで最も呑み屋が多い街は小岩である”という話を聞いた時はビックリしたけど、試みに小岩駅北口&南口周辺をぐるっと巡ってみると確かに大小様々なお店が乱立しており、先の説はさもありなんと思った・・・。さながら“ミニ新宿歌舞伎町”の体であることは間違いない。ちなみにここ最近は知らんうちに立ち呑み屋がもの凄い勢いで増えておる・・・。
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今日のニャンコ~あの黒子猫は今・・・

ちょうど2週間前にお店の隣で保護をした黒い子猫の事を書いたけんど(ここ)、お店の子に貰われていった彼女が本日ご出勤!結局、里親さんを募集することになり、何人かの方が名乗りを上げられたので顔合わせと相成った。2週間前よりも明らかに大きくなり、もの凄くおとなしい良い子ぢゃ。お店の裏に生えておったネコジャラシ(エノコログサW)に夢中のご様子。
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あ、そういやオイラは楽器店の店員だったんだっけか・・・。

日頃、雑事ばっかりをこなしているせいか本来の仕事というものを忘れがち(おいおい・・・)な昨今。皆様に於かれましてはいかがお過ごしでございませうか?で、自分の仕事が楽器店店員だったこと思い出し(凹)、ちょっと告知をしたしまっす。毎年11月第1週の連休に弦楽器フェアなるものが開催されておりまっす。熱心な方はご存知でせうが、なかなか面白い催しでございまする。ご用とお急ぎで無い方は是非遊びに行かれたし。
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今回我々は独自に極秘文書を入手し、その真相を確かめるべく現地に飛んだ・・・

極秘文書や機密文書なるものはこの世に存在しない・・・。

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クロアゲハに思いを馳せつつ日に灼かれるある昼下り

今朝、秋に開催するうちのお店の音楽教室発表会用プログラムの印刷が上がったとの連絡があったので受け取りに行こうと思ったら、車が全部出払っていた・・・。で、近いということもあってチャリンコで行く事にしたんだけど、帰路はかなりの急坂を登って来なければならず、案の定途中で息が切れてしもた・・・。んでまた、今日も深呼吸をすると肺の形がわかるくらい暑い・・・。しばらく坂の途中で日に灼かれていると、そんなオイラを嘲笑うかのように1頭のクロアゲハが優雅&妖艶に目の前を飛んでいった。
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端んとこちょっと暗いな・・・

以前ご紹介したウルグアイのクラシック・ギタリスト、Jorge Oraison(ホルヘ・オライソン)が演奏するピアソラ作品のみによるCD(ここ)を久しぶりに聴いた。で、なんだか妙に“Jacinto Chiclana(ハシント・チクラーナ)”という作品にグッときてしまい、その発音から超くだらね~オヤジギャグ的タイトルを連想してしもた・・・。すんませんでした・・・。それはさて置き、この作品は実に渋くていい曲なんだわ。
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