血尿の歌

not_sing.jpg


昨日はほんとにクレイジーなほど忙しく、左足の踝を強打して出血するわ、脛も強打してが滲んでいるわ、お客人を接客している間になぜかオイラをご指名のお客人からの電話が殺到するわ、その内のお一人で、かなり以前に電話応対をさせて頂いたお客人が、「必ず○○さん(←オイラ)から折り返し電話を下さい」ということだったので、タバコを一服してから電話をすると

「○○さんのためにお祈りを捧げつつギターを演奏しますの聴いて下さい!」

と言われ、?????????となりつつ身動ぎもせず電話口からギター演奏を拝聴。ちなみに曲はお客人自らが編曲をされたショパンの“練習曲Op.10-3(通称:別れの曲)”であり、なぜお祈りのための曲が“別れの曲”なのかは不明ではありますが、実に有難いことでございまする。

ってな感じでその後も雑事がてんこ盛りで、気がついたら夜の8時近くになっておった。

で、ヘロヘロな状態で帰宅した途端、ホッとしたのかトイレに行きたくなり徐に放尿!

ま、真っ赤な血尿出たぁ~~~~~っ!

かなり狼狽えました・・・。

が、実際はオランジーナ並の色合いであり、単なる幻覚であった・・・。まぁ、それはそれでヤベェと思うんだけど・・・。

完全に夏バテです。皆さまもお体ご自愛くださいまし。

  1. コメントはまだありません。

  1. トラックバックはまだありません。

*