きんたまをつめわりて・・・

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ふ、不覚であった・・・。

今日、ガードレールを跨いだ刹那。僅かな残雪に足を滑らせて“きんたま”をしたたかにつめわりました・・・。いや、割れはしなかったのだけど・・・。

“きんたま”を持つ男子であれば、股間を強打した際の痛み、苦しみは容易に想像が付きましょう。当然ながら、

あ”、あ”~る・ぬ~~~う”ぉ~~~あ”ぁ~~~!

って感じに叫びつつ悶絶しました・・・。

恐らく、一部始終を見ておられたのであろう通りすがりの爺様に

「だ、大丈夫かい???」

とお声をかけていただき、尚且つ、優しくナイスに腰まで叩いていただき、“きんたま”は程なく定位置にお下がりあそばしました・・・。なんとか死ぬることもなくこれを書いておりまする。全くもって睾丸、もとい、汗顔の至りでございまする・・・。

“金輪際、ガードレールは跨がぬ”

を金科玉条に掲げようと思いまする。

    • じんじん
    • 2014年 2月 21日

    金太、回った。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    痛そ、かわいそ、いいふらそ(大嘘)。
    お気をつけあせばせ~~~。

    • Luzia
    • 2014年 2月 22日

    @じんじんさん
    >金太、回った。
    室温が一気に氷点下に・・・。(笑)

    痛かったです。何であんなに痛いんでしょうね・・・。

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