知る人ぞ知るギタリスト・シリーズPart.13~Mario Ulloa

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昨日、久し振りにTower Recordsに行きましたら、初めて知ったコスタリカのギタリスト、Mario Ulloa(マリオ・ウジョア)のアルバム“Tardes de Alajuela(アラフエラの午後)”が絶賛されておりまして、「アラフエラ(コスタリカ中部第二の都市)の午後”。言葉にできないほどの美しさというアラフエラの夕暮れ~黄昏の情景をギターで綴った秀逸なギターソロ・アルバム」というキャッチにビビッときてしまって衝動買い。でも、これは本当に素晴らしいアルバムでございまっした。

冒頭の演奏動画の作品は、ブラジルのChico Buarque(シコ・ブアルキW)とCristóvão Bastos(クリストーヴァン・バストス)による“Todo Sentimento(トード・センチメント)”という曲なんですが、ご覧いただいてもおわかりのとおり、マリオさんの演奏はとっても美しい!

ここんとこちょっとお疲れモード全開だったのでありんすが、マリオさんにとっても癒やされましたわ。いい買い物でござんした。

アラフエラの午後

アラフエラの午後ミュージック

価格¥ 2,700

アーティストマリオ・ウジョア, MARIO ULLOA

発行ビーンズ・レコード/アオラ・コーポレーション

発売日2015/06/13

カテゴリーCD

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↑ とにかく癒やされまくりたい方に激しくお勧めっす!

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