カテゴリー : 戯言

泣ける歌

誰も知らない泣ける歌W」という番組が日本テレビにありますが、実はオイラにも超泣ける歌があるのだよ。だけどこの歌は誰もが知っていると思う。その歌のタイトルは「いぬのおまわりさん」
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大和魂と大和撫子

「身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂」

これは幕末の志士・吉田松陰Wが刑死(いわゆる「安政の大獄W」)する前に、松下村塾で学んだ門弟たちに向けて著した「留魂録」の冒頭に記した辞世の句です。「たとえ武蔵の野で朽ち果てても、私の大和魂はこの先もずっとここに留まるだろう」ってことかな。享年29歳。凄い20代だなぁ・・・。まぁ、吉田松陰に限らずこの時代の人達は紛れもなく「大和魂」を持っていたと思う。
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「フッ、酔いしれたかな?」

実は携帯ゲーム機が好きだ。なので、WiiやPS3やXboxは持っておらぬ。もしこれらを所有してしまうとゲームジャンキーになってしまいそうなので・・・。というわけでDSとPSPのみ所有している。で、どっちかというとPSPの方が好き。RPGは余り好きではなかったのだけど、2007年にあるRPGにハマってしまい今でもプレイしている作品がある。
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小江戸川越散歩

先週放映が終了したNHKの連続テレビ小説「つばさ」の舞台にもなった小江戸川越に行ってきました。が、このドラマは一度も観ていない・・・。しかも今日、川越に行って初めて知ったのだった・・・。

実はこの場所を訪れるのは2度目なんだけど、最初は仕事でたまたま蔵作りの町並みがある国道39号を走って「おぉ、すんげぇいいじゃん。今度ゆっくり散歩しよう」と思い、ようやく今日訪れたって次第。
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本の整理をしていたら・・・

一冊のアルバムが出てきた。「ええと、これ何だっけ?」と中を見たら、1993年(平成5年)に京都へ一人旅に行った時に撮った写真であった。8月8日の記事「幕末史マニア」で、いかにして幕末史にハマったかを書きましたが、まさにそのハマった年の夏に「そうだ京都行こう!」といきなり3日間休みを取って出かけたのだった。(ね、ほんとに不良社員でしょ)
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星屑と消えたダイエット戦士に捧ぐ!

今回の風邪はいつになくひつこい。頭痛はだいぶ和らいだものの、まだ本調子にならぬ。非ピリン系の風邪薬を飲んでいるので眠くはならないけど、シルバーウィーク最終日とあってか開店休業状態。(午前中は結構込みましたが)ヒマで眠いというのも困ったものである・・・。
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濁点の魔力

熱は下がったものの、頭痛とだるさが持続中・・・(|||´Д`)ゞ 今日は仕事休んだろ・・・。
風邪薬でもって朦朧とした頭で一日ぼけぇ~と過ごしていたら、また変な事を考えてしもた。濁点ってあるじゃないですか。あれが付く、付かないによって物のイメージががらりと変わる事に気付いたのさ。
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5年ぶりの邂逅

帰宅の電車の中でそれは突然、何の前触れもなくこの僕の身の内を震わせた。背中のあたりがたまらなくゾクゾクする。「一体おまえは誰なんだ。僕をどうするつもりなんだぁ~~~~っ!」と震えながら心の中で叫んだ。「もしかして地縛霊を連れてきてしまったのだろうか・・・」
(志村っ!うしろぉ~~~~~っ!)
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教育的指導Part2~痴漢に遭難編

これは痴漢行為を受けている女性を保護した話ではなく、なんとオイラ自身が遭難した話である。申すまでも無く痴漢行為ほど下衆な行動はない。男子の行いとして断じて許し難い所業である。最近はネットで「囲み」という痴漢行為を行うためにメンバーを募集し、実行している輩が後を断たないという。まったく・・・、呆れてモノも言えんわい。
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財布は空っぽですが・・・

採譜をするのが一時マイブーム (古っ!)だった。採譜、いわゆる耳コピってやつね。フラメンコの場合、例えば 「パコ・デ・ルシアのあの曲が弾きたい!」 と思っても楽譜が無いのは当たり前。最近はパコをはじめ色々なギタリストの曲集が出版されていますが、ほとんど全て採譜による楽譜です。
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