多首六絃琴
言うまでもなくギターはネックが1本であり、弦は6本であるのが基本であり、ただでさえギターは演奏が難しいのであり、それが多弦(10弦とか、11弦とか)になると更に演奏が難しくなるわけであり、ダブルネックだとかトリプルネックとかになると支離滅裂ってゆーか、マトモに演奏することよりもパフォーマンスとしての価値しかねぇんぢゃねぇか?
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カテゴリー : ギター
ナンテコッタイ・・・。Ramón Montoya (ラモン・モントージャ~1880-1949)のことをまだちゃんと書いていなかったぢゃねぇか・・・。さてさて、フラメンコ・ギターの世界が“パコ・デ・ルシア以前、以後”と語られるようになって久しいですね。パコ・デ・ルシア以前の巨匠と言ったらNiño Ricardo (ニーニョ・リカルド、1904-1972)、Sabicas (サビーカス、1912-1990)がおり、パコも多大なる影響を受けているわけですが、更なる上に鎮座まします大巨匠がラモン・モントージャでありんす。
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なぜか?音量に差があり過ぎるのでありまっす。故にギターとピアノののデュオ作品ってもの凄く少ないもの。出版譜のほとんどがコンチェルトのピアノリダクションだもの。それでもピアニストはかなり神経を使わねばならないのだもの。ギターの音が聴こえるよう音量をセーブして演奏するのはかなりストレスが溜まるそうでありんす。
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ブログ更新。“多首六絃琴” http://t.co/CepEFZS2 - posted on 2012-02-22 16:46 from Janetter
なんか昨夜からずっとポンポンが痛いのだが・・・。ノロってるのか? - posted on 2012-02-22 15:42 from Echofon
休み明けの出勤。なんなんですか、この仕事の山は・・・。 - posted on 2012-02-22 09:22 from Echofon
ブログ更新。“消えたタスクバーを奪還せよっ!” http://t.co/3aKd2iX9 - posted on 2012-02-21 20:29 from Janetter
ブログ更新。“敵討” http://t.co/747zmjeO - posted on 2012-02-20 20:15 from Janetter