タグ : 読書

“小鳥の歌のように、捉えがたいヴォカリーズ”

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エロエロ草紙

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真冬のミステリー

今日は休み。なのでいつものようにダラダラと過ごす。で、洗濯をし、例のコインランドリーに行った。乾燥機を使うためなのだが、大体いつも40分コースを選ぶので、その時間を潰すために音楽を聴くか、読書をするかを選択する。今日は読書をすることに決めた。洗濯物を乾燥機にブチ込み、お金を入れスイッチオン!ちなみに今読んでいるのは大石圭さんの“アンダー・ユア・ベッド”でっす。
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お買い得だねぇ、イイ時代になったねぇ・・・

“フラメンコギターの教科書”表紙。

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合掌、中沢啓治さん。

はだしのゲンW”の作者である中沢啓治Wさんが、12月19日に肺がんのためご逝去されたことを今日知りました。享年73歳。合掌。本当にお疲れ様でした。僕が初めて中沢先生の“はだしのゲン”を呼んだのは小学校3年生頃と記憶しております。学級文庫に第3巻までが収録されており、恐らく当時担任を努めていただいたS先生が置かれたと思わるるのでありますが、初読時の衝撃は今も忘れられません。
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語れっ!

愛器を語る

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“血ぃ吸うたろか”

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お願いですから罵倒して下さい!

昨日、伊藤潤二W先生の傑作“富江”をものすご~く久しぶりに読んだら、記憶の奥底に封印されていた忌まわしき思い出が蘇ってしまった・・・。年代がハッキリしないのだけど、大学1年か2年の頃だったと思ふ。授業に遅れそうになったか何だかでテンパッていたオイラ。いつもはチャリンコでエッチらホッチら5Kmほどの道程を行くのだけど、取り敢えず隣の市川駅まで総武線に乗り、そこからタクシーを乗り継ごうと考えた。
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都会の片隅に今もひっそり佇むものシリーズPart4~錦糸町編

田螺伝説

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“人間には2種類ある 弾の入った銃を持つ奴と地面を掘る奴だ”

くぅ~~~~~っ!たまんねぇなぁ。これはオイラのフェイバリットな映画の一つ、クリント・イーストウッド主演の“続 夕陽のガンマン”の有名なセリフである。いやぁ~、映画ってほんとにいいもんですねん。映画の数だけ名セリフはあるものであって、言葉の持つ力は偉大である。そんなこともあっていわゆる“キャッチフレーズ”や“キャッチコピー”なんかにも激しく反応してしまうオイラでありんす。特に好きなのが書籍のオビに書かれた“キャッチコピー”。
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