タグ : 洋楽

フランク・ザッパ讃歌

というわけで昨日の続編。今日はあのFrank Zappaフランク・ザッパW)をモチーフにした作品ですけぇ。で、こちらも先にお断りしておくと、オイラ、フランク・ザッパは全く聴いたことがない・・・。素晴らしいギタリスト、作曲家、奇人変人だったということぐらいしか知らぬ・・・。さて、オイラの大好きなギタリストでたびたびこのブログにも書いているRoland Dyens(ローラン・ディアンス)に“Hommage à Frank Zappa(フランク・ザッパ讃歌)”という作品がござる。
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ピンク・フロイド讃歌

ブログを始めたばかりの2009年7月30日に“ジミ・ヘンドリックス讃歌”という記事を書いたのだけど、ロック・アーティストをモチーフにしたクラシック・ギター作品ってまだまだあるのでっす。なので第2弾はPink Floydピンク・フロイドW)関連のネタを。先にお断りしておきますと、オイラはピンク・フロイドは全く聴いたことがない・・・のでありまっす。土下寝でありまっす・・・。
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“猿たち”の想ひ出

The Monkees(モンキーズW)のメインボーカル、Davy Jones(デイビー・ジョーンズW)が心不全で亡くなった。享年66歳。まだ若いやねぇ・・・。合掌。訃報を知るまですっかりモンキーズのことは忘却の彼方であったのだけど、オイラより一回り上の年代の方々や、同年代の方々にとっては実に懐かしいミュージシャンではなかろうか?オイラはちょうど中学生になった頃、TBSで“ザ・モンキーズ・ショー”が再放映されたのを観てハマったっけ。
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すべてをあなたに

Whitney Houston(ホイットニー・ヒューストン)急逝のニュースには大変驚きました。世界中のファンはさぞ悲しまれていることでしょう。正直に言うと、オイラは特にホイットニーには思い入れはありません。。フォーク → クラシック → ハード・ロック&べヴィ・メタル → フラメンコという音楽遍歴ゆえに、いわゆるポップス系の音楽はほとんど聴いておらんのです。それでも、ホイットニーのデビューアルバムに収録されていた“Saving All My Love For You(邦題:すべてをあなたに)”に関しては懐かしさを禁じえません。
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初めて買ったCD

オイラが初めてレコードを買った(買ってもらった)のは小学生の時だ。確かデビルマンW(テレビアニメ版)のシングルと、ダウン・タウン・ブギウギ・バンドW“スモーキン・ブギ”だったと思う。どちらも懐かしのEP盤、いわゆるドーナツ盤ってやつね。あぁ、およげ!たいやきくんWも買ってもらったけ。いい時代だったなぁ・・・。
(黄昏)
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枯れた味わいというのも乙なものでございます

人間歳を重ねればいろんな所が衰えてくるわけで、生き物であればそれは避けられないわけで、ギタリストであれば指の動きが鈍くなり、歌手であれば声の張りが衰えるわけであり、そんな時人は「あの人も枯れちゃったよぇ・・・」などととつい失礼なことを言ってしまうわけで、実はそれはオイラだったりするわけで(反省)、でも“枯れる”ということはダメになってしまうことだけではないのですね。それをつい最近になってつくづく思い知らされました。
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全人類的お宝必聴盤~Part 7

「ハードロック史上最強のバンドを一つだけ選びたまえ」と問われたら、何の躊躇いもなく「Led Zeppelinレッド・ツェッペリンW」の名を挙げるだろう。1970年代はツェッペリンが世界を席巻したと言っていい。(オフステージの過激さも含めて・・・)1980年に、バンドのキーマンであったJohn Bonham(ジョン・ボーナムW)の死により実質上解散。残したアルバムはどれも傑作で、1枚を選ぶのは大変難しいのだけど、やはりこれになってしまうかな。
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